採用担当ふっか~の休日
こんにちは、採用担当のふっか~です!
面接で「ストレス発散法は何ですか?」と聞かれること、ありますよね。
私自身、そんな質問にちょっと戸惑ったこともありますが、最近はこう答えています。
「思いっきり身体を動かすことです!」
ということで今回は、先日参加した社内の野球試合をきっかけに感じた、“仕事とプライベートのつながり”についてお話してみようと思います!
■きっかけは、先輩からの一言
ある日、野球好きの先輩からこんなお誘いを受けました。
「ふっか~さん、昔野球やってましたよね?よかったら今度の試合出ません?」
実は学生時代に少し野球をやっていたことがあり、久しぶりにグローブを握るのも悪くないなと思い、参加することにしました。
当日は天気もよく、メンバーもやる気満々。
久々の芝生の感触、キャッチボールの音、バットを振る感覚。
自然と身体が動く感覚が心地よく、やっぱりスポーツっていいなと感じました。
■白熱の試合!久しぶりの“チームプレー”
いざ試合開始!
経験者も初心者も入り混じったチームでしたが、声をかけ合いながら連携し、試合は思いのほか白熱。
久々の実戦にやや緊張しつつも、打席に立てばスイングの感覚がよみがえり、
守備では一球一球に集中して、ついつい本気モードに。

結果は見事勝利!
普段はオフィスで一緒に働く仲間と、フィールドで一つの目標に向かって力を合わせる――
そんな時間がとても新鮮で、自然と笑顔がこぼれる瞬間でした。
■試合後は“反省会”という名のステーキタイム
試合のあとは、近くのステーキガストで反省会。
……というより、祝勝会ですね。笑

プレーの振り返りから始まり、普段の仕事の話や趣味の話、さらには「子どもの頃に憧れたポジションは?」なんて話まで。
スポーツを通じて自然と距離が縮まっていく感覚があり、オフィスとはまた違う空気感が心地よかったです。
■プライベートでの関係性が、仕事にも活きてくる
こういった社外での交流って、実は仕事に直結する部分も大きいんです。
一緒に体を動かしながら、何気ない会話を重ねることで、普段は話す機会の少ない社員ともぐっと距離が縮まり、仕事の相談や連携もスムーズになる場面が増えてきました。
コンサルタントという仕事は、どうしてもスピードや精度が求められる場面が多く、
その中で“信頼して任せられる仲間がいる”ことは、何よりの強みになります。
■今後は「社内部活」も検討中!
今回のような活動をきっかけに、「もっとこういう機会を増やせたらいいね」という声も社内で上がってきています。
今後は福利厚生の一環として、会社公認の部活動制度なども検討していく予定です。
スポーツだけでなく、音楽・ゲーム・読書など、社員同士の共通点を通じて、仕事以外でもつながれる環境を整えていきたいと考えています。
DIVISION1は、集中力を持って仕事に取り組む姿勢を大事にしている会社です。
仕事とプライベートにメリハリをつけることで、どちらも充実できる環境が整っています。
気になった方はこちらからご応募ください!
ご応募お待ちしております。